イベント

防災学の世界的権威 -Alexander教授とポストコロナについて考える(英語)

2020.07.22 11:02
開催日 2020年7月30日20:00~(日本時間)
会場 オンライン配信(Zoom)
主催
アクセス
問い合わせ先

イベント内容

UCL × TOHOKU Univ.
Key Aspects of Emergency Planning and Management for Pandemics
(防災学の世界的権威 -David Alexander教授とポストコロナについて考える)
 
開催日時:
 2020年7月30日(木)20:00~(日本時間)
 (July 30, 2020, 12:00 BST)
会場:
 オンライン(Zoom)
 このウェビナーは英語で行います。
連絡先:
 東北大学国際企画課  kokusai-k@grp.tohoku.ac.jp
 
   
 
挨拶:
 植木 俊哉 東北大学 理事・副学長(総務・財務・国際展開担当)
コメンテーター:
 江川 新一 東北大学 災害科学国際研究所 所長補佐・災害医学研究部門 教授
総合司会:
 小野田 泰明 東北大学大学院工学研究科 教授
モデレーター:
 北村 美和子 東北大学大学院工学研究科 博士後期課程
 
David Alexander (IRDR/UCL)
1982-2002:マサチューセッツ大学で地形学、物理地理学、自然災害、災害研究を指導
2003-2007:ロンバルディア州政府の市民保護高等学校の科学ディレクターに就任
2005-2011:フィレンツェ大学教授就任
2012-   :UCL にてリスク・防災学教授に就任
防災学の権威として多くの重要な著作を執筆。現在も世界中で調査・研究を展開