2026年8月26日にネパールと中国の国境付近で大規模な洪水と土石流が発生し、甚大な被害が出ています。東北大学災害科学国際研究所の研究者は情報収集及び現地調査に参加しましたので、得られた知見に関する速報会を下記のとおり実施します。参加ご希望の方は、Google Formにてお申し込みください(申込締切:2026年10月5日(月)午前10時00分)
日時: 2026年10月5日(月)午後5時00分~6時00分の予定(質疑応答を含む)
場所: オンライン(zoomミーティング) および YouTube Live 同時配信
※会場開催はありません
定員: zoomは500人(先着順)
使用言語: 日本語または英語 ※発表者によって異なります。通訳はつきません。
申し込み: こちらよりお申し込みください。(締め切り:2026年10月5日(月)午前10時00分)
プログラム:
開会挨拶
越村 俊一(東北大学災害科学国際研究所 所長)
現地調査報告
永見光三(災害リスクガバナンス研究分野 特任教授)
そのほかの登壇者は調整中です。
司会:森口 周二(計算安全工学研究分野 教授)
<YouTube Live>
●ご視聴後のアンケートにご協力いただける方は、
こちらこちらよりご回答ください。
字幕について
・YouTube Live 同時配信のため、zoomの字幕表示はオフとさせていただきますことをご承知おきください。
・字幕が必要な方はお手元の文字起こしアプリ等をご利用ください。
・後日YouTubeチャンネルに掲載される本速報会の録画ではYouTubeの自動字幕をご利用いただけます。
<お問い合わせ>
Tel:022-752-2049